セレッソ大阪が英語を必須科目に!
サッカークラブチーム C大阪は英語を必須科目にした!
日本代表MF香川真司が在籍していたセレッソは海外移籍を目指す若い選手のために、約週に1回、イギリス人の講師を招いて選手寮で英語教室をオープンしている。
この英語講習は必ず受講しなければいけないというから、すごい!
英語の小説を読むなどの宿題ももれなくついてくるから、選手も大変そう。。。
セレッソの社長がブラジルでクラブ視察をした時に英語教育は選手の価値を上げることに気づき、採用したとのこと。
日本でもユニクロ、楽天等、優良企業は英語を社内公用語にする動きがあるが、もしかしたら、サッカーでも同じことが起きるかも!!
ピッチ内で英語が公用語になる日も近い!?
C大阪に入団すればサッカーはもちろん英語もマスターできるかな?
関連記事
カテゴリー:ニュース



