ユニクロ銀座店は外国人スタッフで6ヶ国語対応

ガイアの夜明けでも紹介されていましたが、日本を代表するグローバル企業 ユニクロは3月16日にオープンする「ユニクロ銀座店」に6ヶ国語に対応したスタッフ体制を発表しました。

対応する言語は日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語の6ヶ国語。

各スタッフの胸に『どの言語を話せるか』を記載した札があり、お客様にもわかりやすくなっています。

銀座店舗のスタッフ約520人のうち約100人が外国人というのも凄い。

これだけ外国人スタッフがいればおのずと英語の環境になっていくでしょうね。

日本でここまで本格的に外国人採用をすすめる企業はユニクロしかないでしょう。

ユニクロと言えば柳井社長が『英語を社内公用語にする』と宣言してそのとおりに実行しています。

本当のグローバル企業で働きたい、英語力をつけたいなら採用試験は厳しいけど、ユニクロがオススメです。

まずは英語が話せるようになるのが先ですが。

ちなみに一人で6ヶ国語を話せるようになったら職に困ることはないかもしれませんね↓↓↓

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カテゴリー:社内公用語

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